MENU

マイホームを買うと決めたら

具体的にどんな家に住みたいかをよくイメージしていきます。絶対譲れない条件は何か、ご家族がいる場合はなるべく全員の希望を叶えてあげたいものですが、全て叶える訳にはいきませんね。皆でよく話し合いいい折り合いの付くところを探していきたいものです。購入物件の方向が決まったら、予算を踏まえて詳細を計算してきます。不動産は物件価格とそれに伴う諸費用がかかります。登記費用や、不動産取得税などの税金、また引っ越し費用も考えに入れます。この諸費用は物件価格の3%くらいを概算でプラスしておくといいと思われます。不動産購入後、月々支払う金額も考えておく必要があります。まず住宅ローンの返済額、住宅ローンは完全固定金利、変動金利、固定期間を選べる選択型と大きく分けて3パターンあり、このパターンで月々の支払額や、ローン返済総額まで変わってきます。住宅ローンは長い間の付き合いになります。子供の進学時期や定年の時期など、家族のライフプランを書き出し将来住宅ローンの返済に苦しめられることがないようにしたいものです。その他、固定資産税の支払いや新居での光熱費増加分、マンションなら管理費、修繕積立金、駐車場代、駐輪場代(無料のところもあります)も計算に入れる必要があります。

マイホームを大きく分けて考えてみます

マイホームとは大きく分けて一軒家とマンションに分かれます。そしてマンションには新築マンションと中古マンションがありますね。どれも、それぞれにメリットデメリットがありますので、どれが自分に一番合っているかを考えて購入後、ハッピーな生活を送りたいものです。

健康のためにヒアルロン酸について知りましょう。

FUKUYAならこれをチェック

リンク

ご相談はこちら

一戸建ての情報は住友不動産販売